北海道歌旅座コンサートスケジュール

歌旅座テレビ


北見市公演を終えた歌旅座一行は西へ移動。
到着したのは神恵内村です。
神恵内村での公演は2009年11月以来!5年ぶりの再訪となりました。
会場は前回と同じ漁村センター。
会場は一緒ですが前回と大きく違う場所が ! なんとエレベーターが完備されているではありませんか!
これには一同感謝感激いたしました。おかげさまで機材の搬入もすいすいすいーっとスムーズにいきました。
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ちょうど良いホワイトボードを発見し、ギャブリエルJUNCOがメンバーの似顔絵を!
この日の傑作は「アリタの顔」。
お近くのコンサートで有田を見つけた際には是非見比べてみてください!
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お客様を迎える体制を万全に整え、いざ会場の時間がやってきました。
人口1200人といわれる神恵内村。5年前は人口の約1割の120名の方々が集まってくれました。
今回は、時折強い雨が降るなどして客足が心配されましたが・・・
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ご覧の通り、120席以上用意した席は満席に! きっと神恵内村のドラごん太とたつ姫が
見守ってくれていたのでしょう。今年も神恵内村から沢山のお客様にお集まりいただきました。
沢山のご声援と拍手ありがとうございました!
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そして今回神恵内村昭和ノスタルジアを主催していただいた高橋村長をはじめ、玉川さん、神恵内村教育委員会の皆さん。本当にありがとうございました。
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また神恵内村でお会いできる日を楽しみにしております!!



 
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北海道歌旅座、この日は足寄町にやってまいりました。
足寄町といえば、松山千春の故郷で有名ですね。
それから人の背丈以上あるというラワンブキも有名です。
一度あの大きなフキを一本丸ごと食べてみたいものです。
前回足寄を訪れてから早いもので4年の月日が流れていました。
その時もこの町民センターで公演をさせていただきました。
今年30周年を迎えるそうです。おめでとうございます!
久々の足寄公演。町民の皆様は覚えているだろうかと期待と不安が入り混じります。
そんな中、後援会の佐々木さんからとても嬉しい贈り物が届きました!
佐々木さんの故郷、八戸の郷土料理「せんべい汁」です!!
思いがけない差し入れに歌旅座一同から歓声が沸きました。
どこか懐かしい味に箸が進み、鍋いっぱいあったせんべい汁はあっという間に空っぽになりました。
お腹もいっぱいになり、やる気満々のメンバー!会場も300人を越える来客で満員御礼!
熱気むんむんのなか昭和ノスタルジアがスタートしました!
Juncoの力強い歌声とサーモンズのダンスコーラスに会場も盛り上がりました。
公演後の一枚。
会長夫妻、道北、十勝から応援に駆けつけていただいた後援会のみなさんです。
遠いところからありがとうございました!

今回4年ぶりの公演を実現していただいた足寄町教育委員会の皆様、沢山のご声援と拍手を
いただいた会場の皆様。また足寄町でお会いしましょう‼︎



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2009年2月。北海道全ての市町村に歌を届けようと始まった北海道歌旅座の旅は5年目を迎えました。
公演数は間もなく500回目を迎えようとしています。
この日、新たに訪れた町は北見市留辺蘂町です。記念すべき150市町村目となりました。
会場は大雄寺。こちらで行われた秋彼岸会法要で特別コンサートを開催することができました。
用意した席は全て満席となり、会場は昭和の懐かしい歌とお客様の歌声でひとつに。
公演後、お客様はみなさん笑顔で「楽しかったよ」「元気もらったよ」「また来てね」と声をかけてくれました。
そのありがたいお言葉や、笑顔がまた歌旅座の原動力となります。ありがとうございました!

また新しい町に足跡を残すことができました。北見市昭和ノスタルジアを主催いただきました米田住職、心から感謝いたします。
ありがとうございました。

歌旅座の旅は続きます。
ひとつひとつの地域に、ひとりひとりの人に確実に歌を届ける旅を続けてゆきます。
また北見市留辺蘂の皆さまにお会いできる日を楽しみにしています!


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賛否両論を巻き起こすパーティーライブ・ショー、
それが3回目を迎える「円山クライマーズSHOW」だ。
10月1日(水曜日)夜7時に会場オープン、夜8時に幕が上がる
会場は緞帳幕を設置していない円山夜想(マルヤマノクターン)だ。

フライヤー画像を掲載した。
フライヤーとは、つまりチラシのことだ。

今回の出演者を紹介しよう。
チラシじゃ読みにくいキャプション付きだ。
キャプションとは、つまり説明文のことだ。


武内 建 吐息が激しい20歳の洋行帰りシンガー
札幌市出身。円山界隈ですくすくと成長するが、発作的にアメリカ合衆国に留学、
英語を学びながら大陸を漫遊するが、バラク・オバマ米国大統領の弱腰外交に
愛想を尽かして帰国(本当はホームシック)。
現在は札幌にてヴォーカリスト/パフォーマーとしてのレッスンに明け暮れるが、
吐息が激しい歌唱法は一部の好事家に支持されている。
父親が厳格であり、帝国陸軍少将クラスの激しさとウワサされている。
「円山クライマーズSHOW(MCS)」2回目の出演。


三浦真吾 ディスクジョッキーではない、DJだ
恵庭市出身であり、当地のFMレイディオステーション
e-niwa(イーニワ)を率いている。
月曜〜木曜の帯番組「ゆうがったえっせんす」では、
ディスクジョッキー/パーソナリティーとして電波に自らの声を乗せている。
北海道歌旅座のシンガーであるJUNCOとは古くからの飲み仲間であり、
吐瀉物を分け合ったことも一度や二度ではなく多数だという。
今回は卓越したプレイを魅せるDJとして「MCS」初出演、
どんなパフォーマンスなのかは本人以外は誰も知らない。

塚原義弘 ぬいぐるみにしたい音楽家No.1
釧路市出身。(株)スタジオリッチョ代表。
作曲・編曲・音楽プロデュース・プレイヤーとして活躍する。
国内外の映画監督と組んでサウンドトラックも手掛ける。
サポートギタリストとして米国のライブツアーや
来道アーティストとの共演も多数。世界の珍妙な楽器のコレクターでもある。
安心感を与える風貌と口調は、「ぬいぐるみにしたい音楽家」のトップに輝いたと伝承されている。
最近まで円山にオフィスがあったが、こっそりと移転していた(夜逃げではない)。
「MCS」初登場。

佐久間千絵 今回も出るのか、歌手もどき 
美深町出身。今回で3回目となる「MCS」、3度目の登場。
初回はメインステージを務め、2回目は前座に格下げ、
当日はどのような扱いになるのかは不明。
トランプに例えるのなら「ジョーカー」の存在といえよう。
ところで、彼女の故郷から送ってきてくれた「とうきび」はおいしかった。
言えることはそれだけだ。 

斉藤康仁 最多登場のサイトーニョ 
MCSの初回から、すべての出演者のサポートギタリストとして最多登場。
「サイトーニョ」とは、苗字の「サイトウ」に「糖尿」を組み合わせた彼の呼び名。
しかし、彼は糖尿病ではない。心臓弁膜症なのだ。どうぞご自愛ください。 


絶賛予約受付中。
満員になったら、もうお終いだ。
受け付けることはできなくなる。
だから、予約をしてほしい。

 
 
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短い夏もあっという間に終わり、すっかり寒くなりましたね。みなさまいかがお過ごしでしょうか。
北海道歌旅座9月のツアーも後半戦に入りましたよ。

この日は札幌市の真如院にやってまいりました! 三連休の最終日、とても良い天気の中、遠方からもお越しくださったお客様で会場は満席となりました。
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コンサート前に、高山住職よりごあいさつをいただいたあと、昭和ノスタルジアがスタートしました。
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トップバッターはJUNCOとNARIKO!
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サーモンズも加わり、会場はとても盛り上がりました。沢山の手拍子や拍手、ありがとうございました。
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今回、羽幌にお住まいの小笠さんという方が真如院でのコンサートを提案してくださいました。
小笠さんは2010年6月に羽幌町でコンサートを行った際JUNCO&CHEEP「オロロン守り唄」に合わせた「太極拳風オロロンゆる体操」を披露してくださり、それから今も変わらず応援し続けていただいています。
小笠さんをはじめ、高山住職、ご来場のみなさまとの出会いに感謝です。
またお会いできることを楽しみにしています。



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