全国共通コンサート入場券
「時には昔の話を」特設ショップ
#2020 明日

北海道歌旅座コンサートスケジュール


全国共通コンサート入場券
本日までのご支援枚数 1461枚

毎日全国からの応援メッセージで元気を頂いています !
沢山のご支援ありがとうございます。

本日の " 時には昔の話をシリーズ ” はチエがお届けしますよ ♪
知ってる人は知っている、知らない人は全く知らないあの幻の名珍作
のお話です。
はじまり はじまりぃ~。


2015年、歌旅座には二人の新参者がいた。
ギター一本を抱えミュージシャンになるという夢を追いかけていた ケン。
三十路を迎え、自分の人生に方向転換をかけた チエ。
「全国の市町村に手渡しで音楽を届ける」というとてつもなく大きな
山の頂点を目指した。
そして、一つの新演目が生まれる。
「クライマーズSHOW 東京物語」
一座の中で生きていくことに悪戦苦闘を繰り返す二人の姿と
1970年代の大都会と地方の狭間で多くの若者がもがき、時に
傷ついていく様を重ね合わせた青春音楽劇だ。
登場人物は上京して夢を追いかけるケン、そんなケンちゃんに想いを寄せる
チエ、それをじっと見守る案内人のJUNCO。
昭和の名曲の合間に小芝居(芝居といえるほどの代物ではない)や
手紙の朗読も加わった、笑いあり、涙ありの一作である。
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この演目が出来上がり、はじめて台本を読んだとき、私は母のことを
思い浮かべていました。
美深の山奥で暮らし、中学卒業後に集団就職で愛知県の某自動車会社の
部品工場で働くこととなった母。
15歳という若さで親元を離れ、知らない街で働き、暮らしていくことを
想像すると、胸がキュっと痛みました。
小さなボストンバックにありったけの荷物を詰めて、一人夜行列車に
乗る少女の姿を想像すると泣けてきます。
給料日には好きな歌手のレコードを買ったり、洋服を買ったりと楽しい
一面の話も聞きましたが、故郷にいる家族を想うとやはり寂しかったそうです。
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(母から譲ってもらったボストンバック)

劇中で、チエは田舎に残って都会へ旅立つケンちゃんを想い続けるという
設定になっています。
ステージ横で自分の出番を待っている時には、都会で頑張るケンと、母の
青春時代が重なり「頑張れ。頑張れ。」とエールを送っていると
彼への手紙を朗読する場面では、自然と涙がこぼれ落ちました。
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一緒に山を登って頂上を目指していたはずのケンは、1年足らずであっさり
座を抜けて東京へ行ってしまいます。
せっかく作ったこのCDも、ケンの退団によりやむなく販売中止。
しかし、この渾身の一作を埋もれさせてはもったいないと
販売を再開することにしました。

ほんのり甘く、とてつもなくすっぱい…すっかいかもしれませんが
心がほっこりする一作です。
当時のステージ写真もちらほら出てきます。
この機会に是非聴いてみてくださいね。

<ご注文方法>
時には昔の話を 特設ショップ
②TEL:011-632-6680 または 070-5463-6776
③メール:info@dmj.fm
④FAX:011-623-6664
お待ちしております◎

ケン!ちゃんと夢追ってるのか !?
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全国共通コンサート入場券
本日までのご支援枚数:1449枚
合わせて、特設ショップからの沢山のご注文
本当にありがとうございます!

皆さんの愛に包まれながら、おかげさまで本日
43歳の誕生日を迎えました。
かなり記憶に残りそうな2020年の4月です。
『いぇ~い!!』という感覚は数年前からなくなって
しまいましたがそれでも、43年間私の命と関わって
くれた全ての方にただただ感謝の気持ちでいっぱい
です。
プレゼントをおねだりするつもりはありませんが
好物は北海しまえびとジャックダニエルです。
へっへっへ。

という訳で、オイラも昔の話をしちゃうゾ。
第3話は伝説のCDブック『淳子夜想アンソロジー』
について。

皆さんは『楽屋落ち』という言葉を知っていますか?
その名の通り、楽屋でしか笑えないようなくだらない
会話などのことを言うのですが、時にそれが最高に
面白いがゆえに舞台でもやってしまおうという流れに
なることがあります。
さかのぼること2012年。
リハの最中、チープさんからの質問にJUNCOは
『yeah』だの『okey』だのと、英語がほとんど
話せないのに「吹き替え」みたいに会話していた
ところ、チープさんもそれにのっかって
その日スタジオは爆笑の渦に包まれたことがある。
そこから誕生したのが『PAUL&MARYの洋楽
ノスタルジア』
二人のインチキ英語と、少し真面目な洋楽と
かなり不真面目な替え歌でお届けする。
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その時のポストカードにも程よくインチキが
施され、知っている人は「ぷぷぷ」と笑いたくなる。

チープさんが本格的な治療に入ってから、
幻のステージとなってしまいましたが、その後
『淳子夜想』という形で第10章まで各地にお届け
しておりました。
一人舞台、一週間前に渡される台本、フラメンコ、
フランス語、形態模写…
確かに大変だったけれど、病と闘っていたチープ
さんを思いながら、北海道にいる私達はなにか
突き動かされるように取り組んでいたように
思います。
チープさんが亡くなった2014年3月9日も、
寿都町でこの演目を披露している最中でした。
その後に予定されていた数か所の公演、多分私の
顔は歪んでいたと思います。

私が人のモノマネをするのはご存知な方も多いかと
思いますが、デフォルメするがあまりかなり失礼な
アプローチになることも多々。
嘔吐(えず)きながら歌う山下達郎さんや、円山
公園のカラスになった松任谷由実さんをやった時は
一部のファンの方から本気で怒られたこともあります。
しかし、こちらも中途半端なことは出来ませんので
やり切らせていただきました。
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私の積極的な上顎を生かした、『太っちょで出っ歯
のアスカ』というキャラクターの話し方は、母さんも
気に入ってくれたようで、客席で口を押えながら
大爆笑する姿は心の支えでした。

個人的に気にいっているのが、『桃太郎の朗読トレー
ニング』
余市町で司会業などをしている『まどかさん』の声マネ
でお届け。今でも時折やらせていただいております。
しばらくお会い出来ていないのは、私のせいなのでは
と少し心配しています。そろそろお声が聞きたいです。

そして、第10章ではついに、『毛深い寿司屋のフレディ』
が登場。さすが10章、設定の濃さがハンパない。
上下白に揃えた衣装に、小さな赤いポーチ(飴が入って
いる)をさげて挑みましたが、どう見てもあれは
給食のオバハンでしたね。
ブックに載っているジュンコフレディの写真、どうか
私の葬式などで展示されませんようにと祈るばかりです。

全世界を旅してきたBOSSの頭の中に浮かんだ物語を
北埜うさぎが言葉にし景色を創る。
音響も照明も舞台から目を離せない。全員が一緒に
呼吸を合わせた。
舞台という宝箱が開いた時、そこにはみんなの笑い声が
響き渡っていた。

そんな『淳子夜想アンソロジー』のCDブック、かなり
前に売り切れてしまっていたのですが、この度なんと
再販決定!!パチパチパチ!!
しかも、30冊限定!ひゃ~!早い者勝ちです!
2012年から2014年まで、計39公演の中で披露した曲達
がギュっと詰まっています。さらには、脚本を手掛けた
北埜うさぎによる解説も見どころ。読むだけでも
ワクワクしてきます。少し若いJUNCOも写ってますぞ。
皆さん、この機会に是非どうぞ!
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<ご注文方法>
時には昔の話を 特設ショップ
②TEL:011-632-6680 または 070-5463-6776
③メール:info@dmj.fm
④FAX:011-623-6664
お待ちしております◎

余談:時には昔の話をしてみましたが、8年前チエは
   お客さんとして見ていたことも懐かしい。
   そして、その後の『淳子夜想~黄昏を
   待ちながら』という演目でステージに一緒に
   立っているのが、これまたなんとも感慨深いです。

第5話はチエがお届けいたしますヨ。お楽しみに!
 
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全国共通コンサート入場券
4月21日までのご支援枚数:1420枚
たくさんの応援、ありがとうございます!

【時には昔の話を】
第3回目は『ケ・サラ~故郷の風のように』
北埜うさぎがお届けいたします。

歌旅座テレビのミュージックビデオの中では群を抜いて
再生数が伸びている。
You Tubeで「ケサラ・動画」と検索すると 幅広い
ジャンルの方々がこの曲をアップされているのだが、
我が歌旅座の曲もかなり上位?の方で目にすることが
できる。これはやはり、この『ケ・サラ』という曲が
多くの人に愛され、歌われてきたからだろう。
幾つか寄せられたコメントの中で、JUNCOの歌唱・
歌唱力への賛辞は至極当然なのだが、訳詞にもお褒め
の言葉が書かれているものがあった。
嬉しかった。
先日のブログにも書いたが『明日』という曲はタイの
教会で唄われているものとは異なる私独自の歌詞を
のせたものだが、訳詞という形に初めて挑戦したのが
この『ケ・サラ』だ。

1971年、イタリアのサンレモ音楽祭で準優勝を受賞
したこの曲は、元々、貧しい自国での暮らしを嫌い、
不安に怯えながらも故郷を旅立つ若者の心の揺らぎ
のようなものが描かれている。
オリジナルの色合いを損なわないように言葉を紡いで
いく作業は苦しくとも楽しく、楽しくとも苦しかった
ことを憶えている。
特に思い悩んだのが "ケ・サラ"という言葉。
これをどうとらえようか。
ケ・サラ・サラはよく知られているように「なるよう
になる」というポジティブな意味合いを含めた言葉が
ぴったりらしい。
でもケ・サラは「どうなるのだろう?」という不安が
勝る感情を表した言葉だ。
どう表現しよう?
私は、このオリジナルの詩に、60~70年代多くの若者
たちが東京に憧れ、夢を抱いて上京し、けれどもまた
多くの若者たちが叶わぬ夢のかけらを抱いて挫折して
いった姿を重ね合わせていた。
すべて思い通りに進んでいく人生なんてあるのだろうか?
夢が大きければ大きいほど、多ければ多いほど思い通りに
ならないことが増えていく。
それを受けてとめて、飲み込んでこそ人生は進んでいく。
『思うようにはならない』
そう。自在に風は操れない。
人知の及ばぬ形で吹く風は厳しく、そして尊い。
そんな思いを込めて、人生を故郷に吹く風に例え
「思うようにはならない」という言葉をあてはめた時、
この曲は完成した。
オリジナルの詩と向き合い苦しみながらも納得して
書き上げたものだっただけにYouTubeのコメントに
書かれていたお褒めの言葉は、ほんとに、ほんと~に
嬉しかった。

ーーーーというのが今回のほんの少~し昔の話。



この曲を歌うJUNCOが私は大好きだ。
何度聴いてもその度に違うケ・サラを私に見せてくれる。
JUNCOもまた、故郷に吹く風が同じようでいて決して
同じ風ではない様に、その日、その時ならではの「ケ・サラ」
をぶつけてくれる。
だから歌旅座公演に立ち合える時、どんなに離れていても
できるだけ真正面でこの曲を受けとめるようにしている。
"さぁ、JUNCO、今日はどんなケ・サラを見せてくれるの?"
私にとってのとても贅沢で倖せな時間。

一日も早くこの贅沢な時間を手にすることができますように、
そう願って 不要不急の外出を控え、手洗い・うがいに
勤しむうさぎでした。
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全国共通コンサート入場券
4月18日までのご支援枚数:1388枚
ありがとうございます!

歌旅座11年の歴史の中で生まれた様々な作品を振り返り、
メンバーそれぞれの視点からお届けするシリーズ【時には昔の話を】。

第2回目は「冬の空」
作詞・作曲 広石正宏

チープ広石さんから「新曲ができた」と初めてこの曲を聴かせてもらったのは、
2010年のよく晴れた冬の朝、公演地へ向かう車の中だったと記憶しています。
北海道歌旅座の前身、JUNCO&CHEEPの時代です。

車内に静かに綴られて行く、父を亡くした娘の心情。
会えなくなって10年が経ち、父の姿を思い出しながら、父は何を思っていただろうと
思い巡らす。自分も父に似て来た。
冬の空を見上げ、伝えたくなるのは「私はあなたの娘で良かった」

そして、はれやかに広がって行く旋律は、生きていれば抱えなければいけない、
どうにもならない想いを、清々しく包み込む。

「泣くなよぉ」と笑うチープさん。和やかな車内でした。

この頃すでに病と闘っていたチープさんにも、娘さんがいました。
当時2歳くらいではなかったかな。

『わたしもいつかあなたのように
 辛い事など無かったふりで
 小さな命に夢を託して
 元気でいてと思うのでしょうか』(冬の空より)

チープさんは「作品を生み出す人」ですから、
自身のことが全てではもちろんないでしょう。
でも娘さんの未来を想って書かれたのかな…と思うと、
成長を見守りたかっただろうな、
本当に悔しかっただろうな、と胸が詰まります。

JUNCO&CHEEPの時代、歌の前にその世界観を朗読で表現する、ということを
取り入れていた楽曲がいくつかあり、「冬の空」もそのひとつでした。
この曲の朗読は私が担当させてもらっていて、この度ブログを書くにあたり
久しぶりにその文章を読みましたが、とても懐かしく、様々な感情や出来事が
思い出されます。

この曲から感じられる冬の匂いは、なぜか北海道ではなく、
雪のない本州の都会の匂い。
誰しもに必ず訪れる想いを歌う、大切な曲です。

「冬の空」は、現在オリジナル曲による歌旅座本公演で演奏することの多い
「白い夜」(作詞 北埜うさぎ・作曲 広石正宏)とともに収録されています。

うさぎさんが「いつも書きたいと思っているのは、この白い夜の歌詞のような言葉達」と
話して下さったことがあります。
その言葉をゆっくり味わいながら歌い紡ぐJUNCO。
写真家、飯塚達央さんの写真とともに。

【白い夜】



そして、こちらがCD。
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「白い夜」「冬の空」2曲収録、500円。
あまり演奏する機会のない「冬の空」、
聴いていただけたら嬉しいです。

ご注文は、
「時には昔の話を」特設ショップ

②メール:info@dmj.fm

③Tel:011-623-6680 / 070-5463-6776

④FAX:011-623-6664

ほか、Facebookからのメッセージ、メンバーへのご連絡にて承ります。

郵便振替用紙を商品と同封いたします。



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全国共通コンサート入場券
4月15日までのご支援枚数:1339枚

10話にわたる【数え唄紀行】いかがでしたか。
旅が再開できたら、また新たな「数え唄」がずーっと続いていくことでしょう。

今日から新しいテーマでのブログリレーが始まります。
タイトルは【 時には昔の話を 】。
歌旅座11年の歴史の中で生まれた様々な舞台演目、オリジナル曲、映像、
その産物として形となったCD、DVDなどの作品。
誕生秘話、ウラ話、それにまつわるエピソード等など、、
2020年の今振り返り、メンバーそれぞれの視点からお届けするシリーズです。

第1回目は「エイジアン・パラダイス」。

JUNCOの初のDVD付き写真集は、海外ロケでした。
2015年11月、ロケ地は日本からは5,000㎞離れた南国タイ。
現地でもあまり知られておらず地図にも載らない名もなき小島。
この日のために10人の日タイ共同撮影チームが結成。
JUNCO、総監督・BOSS、写真家・飯塚達央、スタイリスト・樋口一枝、
コーディネート・アリ―の5人は北海道から。
映像ディレクターの元起丈晴(ゲンキさん)は東京から山ほどの機材とともに。
タイ人チームは現地案内人のミチャイさんはバンコクから、
中部のピサヌローク県からドローンのプロメンバー3人が集結した。

クランクイン。
JUNCOが一人小さな島に立つ。
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*オフショット① 日陰のない小島で撮影準備に入るJUNCO。

カメラに映り込まないように陸のクルーたちは岩陰に潜み、
海クルーのモーターボートはエンジン全開一挙に2-3km島を離れる。
ビーチが静寂するとゲンキさんの掛け声でドローンが空高く飛んでいく。
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*オフショット② 1カット毎にJUNCOの吹き出る汗とメイクをケアする樋口。その後はボートに乗り込む。

灼熱地獄の砂の上で、JUNCOは本気で歌っていた。

  ♪ ただ前にひたすら 前にひたすら 一歩でも進むのが
   それが若さ ときめき ふるえる命の証拠  ♪

青い海原に響き渡る歌声とクルーたち全員の一体感は
忘れることのできない瞬間であった。

【 海に出よう 


そのほかバンコク市内の雑居ビル、孤児院でも撮影。
飯塚達央が捉えるJUNCOの様々な表情。
「混沌としたアジアの光と影を、音楽と映像でドラマチックに表現したい」。
言葉の壁を超え、見事に「ワンチーム」となったプロフェッショナルな
クルーたちの3日間の物語ともいえる作品。撮影の裏話し、メイキング風景、
タイの知られざる喧噪なども盛りだくさん、続きはぜひ写真集の中で。

【エイジアン・パラダイス


2016年春、発売を迎えた「エイジアン・パラダイス」を記念してDVDの上映と
JUNCOとチエのライブというスペシャルイベントツアーが北海道内17箇所で開催された。
収録の2曲ほか「フライデイ・チャイナタウン」、「シンガプーラ」、
普段のステージにはないプログラムが生まれた。
出で立ちから「ボリビアのおばちゃん」の異名ができたチエのパフォーマンスも好評、
アジアの風を吹かせたステージは大盛況だった。
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エイジアンパラダイス 】 まだお持ちでない皆さん必見!
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「海にでよう」「エイジアン・パラダイス」の2曲を収録したDVD+写真集。
商品価格2,500円(+送料500円)のところ、今回は500円OFF。
2,500円(税込+送料込)でお届けします。今がチャンス!

②メール:info@dmj.fm
③Tel:011-623-6680/070-5463-6776
④FAX:011-623-6664
ほか、Facebookからのメッセージ、メンバーへのご連絡にて承ります。

今でも「昔会場で売っていた〇〇CDある?」などとお問合せを頂きますが、
すでに無くなっていることも。
この機会ぜひ一冊お手に入れてはいかが。

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