2026年01月20日 【重ね日】 名画座のPV撮影後、吉田聰氏から恵庭の小料理屋に招かれた。 「伝えたい言葉がある」 「そんな歌、作ってほしい」 40年の教職経験を通した思いを聞いた。 鯨飲馬食ろれつが回らなくなるほど呑んだ。 「俺、しゃべりすぎたか、大丈夫か?」 そして「重ね日」が生まれた。 翌日、起き上がれないほどの二日酔だったらしい(後日談) 「それでも意味がある」 そんな声が聞こえてくる。 2年が過ぎた。 オヤジに会いたくなる。 カテゴリなしの他の記事 < 前の記事次の記事 >