全国共通コンサート入場券
#2020 明日

北海道歌旅座コンサートスケジュール


カテゴリ : アリタ

全国的な「緊急事態宣言」も39県で解除 
という政府の方針決定が今日にも出るようですね。
この先どうなるのか~と思いながらも、一筋の光は見えてきたはず。

ご存知のように残念なことに北海道は対象外。
こんな状況の中、またひとつ公演情報の灯が消えてしまいました↓

・7月5日(日)白老町コミュニティセンター フォークソングの広場コンサート
 が延期に。

いち早く緊急事態宣言を出し、注目をされていた鈴木知事の記者会見。
皆さん覚えていますよね?
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この会見で全国的に有名になったのがこのコトバ。
「ウポポイ!!なんやろ?」
「ウポポイの文字が気になりすぎて会見が入ってこない」
「後ろのウポポイが浮かれた感じでちょっと・・」
ネット上、SNSなど巷で大注目のウポポイがあるのが実は白老町

国立のアイヌ文化復興拠点「民族共生象徴空間」の名前。
JUNCOのバースデイでもある4月24日華々しくオープンする予定であったが、
いまだ開業延期中。
「ウポポイがオープンすれば白老町公演も盛り上がるな~よーし」と思いながら、
ギリギリまで主催者さんは開催を考えていてくれていましたが、残念無念。

しかし、白老町公演は中止ではなく、延期ですから。
ウポポイ&歌旅座・白老町公演。
1日も早いコロナ収束を待ち、新たな日程をお知らせできる日をお楽しみに。

札幌の桜シーズンも終盤に。
近所では濃いピンク色の「八重桜」が満開でなかなかの見ごろな並木道。
歌旅座公演の「サクラサク」のを待ちわびながら。
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全国共通コンサート入場券
4月15日までのご支援枚数:1339枚

10話にわたる【数え唄紀行】いかがでしたか。
旅が再開できたら、また新たな「数え唄」がずーっと続いていくことでしょう。

今日から新しいテーマでのブログリレーが始まります。
タイトルは【 時には昔の話を 】。
歌旅座11年の歴史の中で生まれた様々な舞台演目、オリジナル曲、映像、
その産物として形となったCD、DVDなどの作品。
誕生秘話、ウラ話、それにまつわるエピソード等など、、
2020年の今振り返り、メンバーそれぞれの視点からお届けするシリーズです。

第1回目は「エイジアン・パラダイス」。

JUNCOの初のDVD付き写真集は、海外ロケでした。
2015年11月、ロケ地は日本からは5,000㎞離れた南国タイ。
現地でもあまり知られておらず地図にも載らない名もなき小島。
この日のために10人の日タイ共同撮影チームが結成。
JUNCO、総監督・BOSS、写真家・飯塚達央、スタイリスト・樋口一枝、
コーディネート・アリ―の5人は北海道から。
映像ディレクターの元起丈晴(ゲンキさん)は東京から山ほどの機材とともに。
タイ人チームは現地案内人のミチャイさんはバンコクから、
中部のピサヌローク県からドローンのプロメンバー3人が集結した。

クランクイン。
JUNCOが一人小さな島に立つ。
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*オフショット① 日陰のない小島で撮影準備に入るJUNCO。

カメラに映り込まないように陸のクルーたちは岩陰に潜み、
海クルーのモーターボートはエンジン全開一挙に2-3km島を離れる。
ビーチが静寂するとゲンキさんの掛け声でドローンが空高く飛んでいく。
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*オフショット② 1カット毎にJUNCOの吹き出る汗とメイクをケアする樋口。その後はボートに乗り込む。

灼熱地獄の砂の上で、JUNCOは本気で歌っていた。

  ♪ ただ前にひたすら 前にひたすら 一歩でも進むのが
   それが若さ ときめき ふるえる命の証拠  ♪

青い海原に響き渡る歌声とクルーたち全員の一体感は
忘れることのできない瞬間であった。

【 海に出よう 


そのほかバンコク市内の雑居ビル、孤児院でも撮影。
飯塚達央が捉えるJUNCOの様々な表情。
「混沌としたアジアの光と影を、音楽と映像でドラマチックに表現したい」。
言葉の壁を超え、見事に「ワンチーム」となったプロフェッショナルな
クルーたちの3日間の物語ともいえる作品。撮影の裏話し、メイキング風景、
タイの知られざる喧噪なども盛りだくさん、続きはぜひ写真集の中で。

【エイジアン・パラダイス


2016年春、発売を迎えた「エイジアン・パラダイス」を記念してDVDの上映と
JUNCOとチエのライブというスペシャルイベントツアーが北海道内17箇所で開催された。
収録の2曲ほか「フライデイ・チャイナタウン」、「シンガプーラ」、
普段のステージにはないプログラムが生まれた。
出で立ちから「ボリビアのおばちゃん」の異名ができたチエのパフォーマンスも好評、
アジアの風を吹かせたステージは大盛況だった。
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エイジアンパラダイス 】 まだお持ちでない皆さん必見!
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「海にでよう」「エイジアン・パラダイス」の2曲を収録したDVD+写真集。
商品価格2,500円(+送料500円)のところ、今回は500円OFF。
2,500円(税込+送料込)でお届けします。今がチャンス!

②メール:info@dmj.fm
③Tel:011-623-6680/070-5463-6776
④FAX:011-623-6664
ほか、Facebookからのメッセージ、メンバーへのご連絡にて承ります。

今でも「昔会場で売っていた〇〇CDある?」などとお問合せを頂きますが、
すでに無くなっていることも。
この機会ぜひ一冊お手に入れてはいかが。

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全国共通コンサート入場券
4月3日までのご支援枚数:1151枚

歌旅座を応援してくれている全国の皆さま、ありがとう。
しばらく会っていない友人たちよ、ありがとう。
チケット購入数は増え続けています。

ななつ。なんども支えてくれたのは より添う心のあたたかさ
数え唄紀行ブログ:7回目は、この2月に那覇市公演が実現した「沖縄」。

青い珊瑚礁、さとうきび畑、シーサーにゴーヤチャンプルー。
北と南という位置関係もそうだが、北海道民にとってはまるで
異国みたいなところ。
もちろん歌旅座にとっても馴染みのない土地だった沖縄。
一番難しかったのは歌旅座のことを知る人がほぼいないということだ。
そこで実現にあたり尽力いただいた方たちへスペシャルサンクスとして
ここでお礼を言いたい。

まずはこのブログでも何度か紹介させて頂いている通称現地マネージャー:KAZさん
千葉から那覇に移住をし、市内で語りBAR「KAZ」を切り盛りする。
初めて営業に訪れたときBOSSの知人Yさんに連れてきてもらったのきっかけ。
その後、関西や函館の公演にもわざわざ出向いてくれた、唯一の歌旅座公演・経験者だ。
熱い想いを持って彼女の身近な方々に歌旅座を周知してくれ、2度目の関西には
沖縄の関係者さんを引き連れてやってきてくれた。
この人がいなければ初の那覇公演は実現できなかった。
kazさんありがとうございました!
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*語りBARのカウンターにて。
2人目はこの人。山城新さん
彼との出会いは、今から6~7年前だろうか。
歌旅座のコンサート会場でも販売している「北海道方言カルタ」と「地名カルタ」。
実はこの方言カルタがモデルとなり、全国各地で方言カルタが誕生してきた。
ここ沖縄でも、沖縄テレビさんが発売元の「うちなーぐちかるた」が大ヒット。
そんな流れからある日「よなぐに方言カルタ」を作りたいという連絡を頂いたのがきっかけだった。沖縄は島・地域により方言が異なり、特に与那国はユネスコが消滅危機言語として発表し、それを後世に残すのが急務。山城さんが東奔西走しカルタを作ることになった。
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*山城さんと「よなぐに方言カルタ」
数年前に沖縄に行ったときに対面。
公演が決まり協力をお願いすると快諾してくれた。
毎回とても気持ちのいいナイスガイである。
沖縄本島北部の今帰仁村(なきじんそん)でスナックを営むお母様も巻き込んでくれて、
那覇市公演でありながら、今帰仁村からも多くご来場頂いた。
山城さん、ありがとうございます。
次回は沖縄各地でのツアーで行きたく思っていますので宜しくです。

そのほか、先般の関西編ブログに登場頂いた西部さんが紹介してくれたOさん
札幌でトラックやアルフィ―号の整備でお世話になっている田井モータースの
森本社長はレンタカーの手配をしてくれ、また那覇市在住の森本社長のお兄様にも
協力頂いた。
足りない機材を無償で貸してくれた公演会場:桜坂劇場野田さん
朝からずっと仕込みの手伝いをしてくれたスタッフの中本さん
そして当日コンサートには来ることができませんでしたが、
何もないツテから沖縄での「縁」を繋いでくれた現神戸在住のYさん

何度も支えてくれる 沖縄の皆さんのより添う心のあたたかさ
お互い顔をあわせていない方々もいらっしゃいますが、
次回の沖縄公演にはまた皆さんの倍増パワーを頂きたいです。
そしてコロナに負けるなー!!
またいつかお会いできる日まで、お元気で。

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全国共通コンサート入場券
3月21日までのご支援枚数:819枚


800枚を超えました。ご購入ありがとうございます。
本当に人の心は暖かい。

「みっつ~見栄や遠慮はこの旅の始まりの朝に捨ててきた」
歌旅座のコンサート開催の目指すところは三方良し
会場のお客様、開催する会場主催者様、そして我ら歌旅座。
携わる三者すべてがやって良かった、また来たいと思うこと。
今回ご紹介したいのは、ある主催者さんのお話し。

神奈川県・南足柄市。
初めて営業で訪れたのは、今から何年前だったろうか。
訪問先の文化会館は、その名も〈金太郎みらいホール〉という
個性的な愛称がつけられていた。
担当者も金太郎やクマのようにイカツイ担当者が来るのかと
思いきやシャレオツなショートヘアの女性が。
キタムラアヤコさん。
このときが初めての出会いであった。

打合せを終えた帰り道、なぜだか「これはまた会えるぞ」という予感があった。
彼女の好奇心旺盛な感じ、スーパーポジティブなオーラを感じたからだろうか。
何より見栄や遠慮のない付き合いができる人 そう思ったからだ。
我らと同じ<匂い>というヤツだろうか。
数日後。予感のとおり2017年9月、初の南足柄市公演が決まった。

しばらくして彼女から電話があった。
開催前の春の関東ツアー、ホテル日航成田の公演に来てくれるという。
「私の地元ですから」と。
事前にお客様目線でコンサートを観てくれるのだと。
迎えた南足柄市公演は大盛況。
帰り際にキタムラさんから「来年の公演はいつにします?」と
声をかけてもらった。とても嬉しかった。
近くで公演があるときには南足柄の地酒のプレゼントを届けてくれた。
そんな付き合いがあり、我らの中で一緒に呑みたい人ランクに挙がっていた。
想いが届いたのだろうか。
翌年の年賀状に「今度一杯呑みたいですね」の一言を発見。
そんなら、やるなら今しかねぇ~と。
そのときの様子は以前のJUNCOブログをご参照ください。

宴の席は彼女のご実家である成田市・三里塚にあるお食事処。
ご両親が切り盛りする地元で愛され続ける店だ。
お互い身の上話しにも花が咲くころ、キタムラさんからこんな話しを聞いた。
社会人になりすぐ、モノづくりをするため友人と起業し会社を作ったそうだ。
社名は<ワンダイム・カンパニー>。
由来となったのが、1980年代BOSSがプロデューサー、チープさんがメンバーであった
ロックバンドLOOKの7枚目のシングル「ONE DIMEの夢」。
「流されて伏古」の作曲や歌旅座の楽曲アレンジなど、立上げから
カゲで支えてくれているハルキチさんが作曲、作詞はチープさんという
LOOKファンには外せない名曲だ。
なんとこの曲が大好きだったキタムラさんがここから命名したのだと。
思わぬ接点。初対面からの<匂い>が腑に落ちた瞬間だった。

ONE DIMEの夢

一枚きりのコイン 空高く投げてみる
裏が出ても見失っても 僕はきっと歩いていく

In my heart 思い出している
生まれたときから旅を続けていること
Dreamin' On! 時は流れている
悲しみを抜けて 次の光の中へと ♪

次の光ある時代へつながるメッセージ。
ちょうど今の状況にもぴったりの勇気を貰う曲である。

2020年今年の南足柄市公演は8月の予定。4年連続、4度目。
今回のコロナウィルス事変でホールイベントも中止、忙しい中
全国共通チケット発売後いち早く連絡を貰った。
「共通チケットはウチでも使ってもらうことでいいですね」と。
毎回楽屋ケータリングなど粋なサプライズを用意してくれてる
キタムラさんはじめ金太郎みらいホールのスタッフの皆さん。
そして南足柄市のすべての皆さん。今年も楽しみにしています。

〆になりましたがキタムラさんはこんな人。写真左。
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成田・三里塚の夏祭りで山車をひく〈三里塚若連〉祭り一家の図。
父上が30年前の初代・頭。キタムラさんが初代・女頭。地元愛ハンパなし。
ヨォ~っ、おかしらっ!!


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(てぃん)からの恵み 受けてこの地球(ほし)に♪
10年ぶりに2月の沖縄で3日連続25℃越えの夏日。。

そんなニュースが飛び込んできた。
我らを歓迎してくれるのかの如く、この日から3日間の沖縄ツアーが始まった。

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初の沖縄へは仙台経由で。
乗り継ぎ便の待機中、場内アナウンスが耳に入る。

大雪のため本日の仙台札幌行きは欠航になるらしい。

なんたるラッキー。また我らの守り神のおかげだろうか。

しかし夏日を期待していた沖縄はこの日から急に冷え込み

肌寒い風が吹く。

どうやら北風も一緒に沖縄に運んできてしまったようだ。

かくして必要最低限にして7人で機内最大ギリとなる
170㎏の機材とともに那覇空港へ到着。

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*荷物番をするダル

 夜は栄町市場へ。

3年前にBOSSと営業活動で来たときから、
沖縄公演が決まったら皆んなで来ようと決めていた場所だ。
3年前のブログ

ここで自他共に認める〈沖縄現地マネージャー〉のKAZさんと合流。

おばぁラッパーのみさ子さんがママのお店は1月にJUNCOも来ていたところ。

飲みに来ている地元のオッチャン達もそれがわかっていて、ワイワイと絡んでくれる。

飲むのはもちろんオリオンビールに泡盛。
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つまみはテビチ~、チャンプルー、島らっきょうとうちなー料理。

沖縄の匂いを堪能しながら、沖縄の人たちに触れる、
暖かい決起集会となった。

 

翌日は某大手企業からのオファーで中部の読谷村・残波岬にある
リゾートホテルでセミナー公演をさせていただく。

昨年秋の関西ツアーに来場してくれ、今回の沖縄公演のきっかけを
作って貰ったのである。

終了後は那覇市内に戻り、関連企業の方々と打ち上げの席に。
 2日目の泡盛と郷土料理。
やはりお酒はいいもの。

全国からこのために来沖していた方たちと話に花が咲く。

ほろ酔いの帰り道。地元の路上ミュージシャンにつられてJUNCOも歌う。
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突然の<琉球の風>と<北風>のセッションは

那覇の夜に心地のいい別の風を吹かせていた。

 

さあ、そんなことで迎えた沖縄3日目は

桜坂劇場での「昭和のうたコンサート」那覇市公演。
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北海道からもワザワザ応援に駆けつけてくれた後援会の方々の顔も。

会場は普段は映画館として利用さえているところ。

こんな会場には「名画座」がぴったりと我らオリジナルの

北海道の曲も併せて披露。

 

沖縄の方々はどんな思いで我らを感じてくれるのだろう。

果たしてウケるのだろうか。

そんな一抹の不安はコンサートが始まるとすぐに吹き飛んだ。

ノリノリでないかい沖縄!

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そしてこの日のためにテネシーワルツの曲間に
JUNCOとナリコが用意してきた沖縄ソング『童神(わらびがみ)』を披露。
KAZさんからもリクエストのあったこの曲。
うーん、やっぱり地元・沖縄で聞くと胸に響く。
イラヨーヘイ イラヨーホイ 

イラヨー愛(かな)しい 思産子(うみなしぐゎ) ♪

桜坂劇場で朝の搬入から、仕込み、片付けまで一緒に動いてくれた
元気印のスタッフ、中本さん。
写真は、真ん中のシーサー、いやもとい、チエを囲む女子4名。
いい笑顔をしてますね~。
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初の沖縄公演は、これまで出会った方たちが歌旅座公演を<童神>
のように生んでくれた。
開催に関わってくれたすべての人たちに感謝。
ありがとうございました。
3日目の泡盛は、すでに我らのアジトとなった語りbar KAZで。
充実した沖縄3daysをしみじみと感じながら。。
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最終日、帰りの飛行機の時間まで少しだけ海を見に行った。
那覇空港の滑走路を眺められる瀬長島。
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泣くなよーや ヘイヨー ヘイヨー
太陽(てぃだ)の光受けて ♪

歌旅座の沖縄はこれが始まり。
これからもたくさんの景色、人たちに会いに。
今回の多くの出会いも胸に、また琉球の風に吹かれに来たい。




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