全国共通コンサート入場券
「時には昔の話を」特設ショップ
#2020 明日

北海道歌旅座コンサートスケジュール


カテゴリ : 司会太郎

全国共通コンサート入場券
3月15日までのご支援枚数:699枚



ごきげんいかがですか。
司会太郎です。
皆さんのご支援、ありがとうございます。


通常ならば、このブログで各地の公演レポートを
お届けしているところですが、
例のコロナッチョが面倒を起こしていて。
感染者数を毎日のように発表しているけれど、
退院・回復している人数をもっと広めてほしいですね。
希望につながりますから。
(3月10日時点で退院者427人) 
 


さて、今回よりこのブログで新しいシリーズ、
「数え唄紀行」を歌旅座メンバーの
持ち回りでお送りいたします。
 
これは、北海道歌旅座のオリジナル曲
「歌旅数え唄」の歌詞に沿って、
全国各地を訪れてきた歌旅座の面々が
ご当地で出会ってご縁をつないでくれた人々との
交流や思い出をご紹介する内容です。
いかに歌旅座が皆さんに支えられているかを
感謝を込めてお伝えします。

なお、「歌旅数え唄」は、こんな曲ですよ。
「ニッポン全国市町村公演」をおこなう
一座の所信表明と誓いをこの歌に込めています。



第1回目は司会太郎、四国が舞台の
「ひとつ人の情けは有難く頂戴しようと決めている」

将来のコンサート開催を目指して、
歌旅座は各地に公演実施の提案しています。
あっしは、四国と九州の営業担当。

歌旅座は、2013年10月に愛媛県八幡浜市で
最初の四国公演を開催しました。
当時の公演レポートが見つかりましたのでご覧ください↓
2013年10月14日(月) 愛媛県八幡浜市・昭和ノスタルジア

このレポートはおそらく元・歌旅座メンバーのピヨの投稿ですね。
ほとんど「食レポ」的な内容が逆にリアリティーを感じます。

文章でも触れられているように、最初の四国公演で
満員御礼となったのは歌旅座にとって衝撃でした。
幸福感あふれる出会いがここに実現したのです。

しかしその後、どういうわけか
四国にたどり着けないでいました。
そこで白羽の矢がぶっ刺さったのが、あっし。
四国公演活性化実行委員会特命課の課長に任命されたあっしは、
2016年から単身で四国に乗り込んで、提案活動を開始したのでした。


あれから、およそ4年。
徳島県で11回、香川県で7回、愛媛県で8回、高知県で6回。
計32回もの公演をお届けすることができました。
特命課のあっしのおかげ? 違うんですね。
四国各地のご担当者が、どこの馬の骨かチキンの骨かわからない
風来坊のような特命課長の提案を受け入れてくれたから。

しかも、四国4県の方々がちょっと違うのが、
「ウチではできないけど、あそこなら引き受けてくれるかも」
というように、他のホールを紹介してくれることもあるのです。
場合によって「今からこういう人が行くよ」と電話してくれたり。
地元の人は、それが「お接待」「お遍路文化」だと教えてくれました。 

たとえば。
愛媛県内の別々のホールで
責任者をされているおふたりとの出会い。
伊藤さんは四国内の各ホールに顔が利くから、
歌旅座の資料を携えて営業までしてくれて。
つい最近、初孫が誕生しましたよ。
山口さんはこれまで2回コンサートを引き受けてくれて、
3回目はいつにしようかと密かに相談中。
そして、あっしらは飲み仲間に。
ご両人は札幌で歌旅座と「ジンギスカンを食べる計画」を
練ってくれていますが、どうなりますか。
Ehime4z
写真右が伊藤さん、左が山口さん
中央はこのお店のマスター、大汐さん。
笑顔がステキな御三方。
コンサートのチケット販売をマスターにお願いしたら、
二つ返事で引き受けてくださって。
もうひとりとの出会い。




たとえば。
徳島県にお住いのお客様との出会い。
県内の公演には必ず足を運んでくれているという秋月さん。
ある日、1通のメールが歌旅座に届く。
「なぜウチの町で歌旅座公演してくれないのですか」
そこはすでにあっしが提案をしていて、
残念ながら結びつかなかった町でありました。
ところが、その秋月さん、あっしの話を聞くと
ひとりで担当者に会いに行ってくれて。
Tokushimaz
さらには後日、秋月さんとあっしが一緒にホールに伺って
再度のご検討をお願いして。
結果は「やってみましょう」ということになっての、
この町での公演が決定しました!
情報は近日発表しますよ。

秋月さんはいつも客席からステージを観てくれていて
今回初めてステージ外で共に行動したのですが、
なぜか旧知の関係のように感じられて
居心地の良い時間を過ごせました。



他にも四国各地のご紹介したい人たちがいますが、
数えてみたらキリがありませんので、今回はこの辺で。


四国の「お接待」は物を与えるというよりは、
旅人を応援する気持ちを表すことだそうです。
ここでは、北の流れ者を最初から受け入れてくれました。
あっしも大いに甘えさせてもらいました。

人の情けは有難く頂戴しようと決めている歌の旅一座にとって、
四国は理想郷のひとつかもしれません。


さあ、次はどんな出会いが待っているのか。
それでは、ごきげんよう。



 
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ごきげんいかがですか。
司会太郎です。

今回は趣向を変えてテーマは、
「冬来たりなば春遠からじ」。

この言葉を調べてみるとですね、
今は不幸な状況であっても
じっと耐え忍んでいれば
いずれ幸せが巡ってくる
——故事ことわざ辞典より


ということなのですね。
イギリスの詩人シェリーの「西風に寄せる歌」の
一節が由来なんだそうです。



札幌の雪まつりは終わりました。
気温もプラス温度が続いています。
街を覆っていた雪は溶けまくっています。
雪解け
これでもだいぶ溶けている状態。
雪解けでグシャグシャの道路はハンドル操作に苦労します。
完全にカチカチと凍っている道も危険なので、
どちらが良いとは言えませんが。


ちょっと前まで滞在していた四国は、
まあ、ワルツを踊っているかのごとく
優雅に自動車走行しておりました。

ところが1月の末日、冬の季節が牙をむいたのです。

ここより、四国から北海道へ向けて
決死の覚悟で脱出した顛末をお届けします。

1月31日、17:00前。
徳島県内でひと仕事を終えて京都・舞浜のフェリー乗り場へ
進路を取ろうと意気込んでいるところに電話が。
フェリー会社から出航時間が変更になったと。
23:50発が6:30から7:00発になったと。
ひいては、4:00に乗り場に集合せよと。
理由は、航路の日本海が真冬の低気圧による影響で、
怒り狂う悪魔の所業のような荒波だと。
だから、出航中止になるかもよと。

電話を切った直後、3つの思いがこみ上げてきた。
「急ぐ必要は無くなった」
「どうやって時間をつぶそうか」
「あ、なんか酸っぱいものがこみ上げてきた」
3つ目は「思い」ではなく、直接的な肉体反応だ。
きっと、変な時間に牛丼を食べたからだ。


まずは、急ぐ必要ないのだからと、
四国から高速道を利用して神戸で降りると、あとは下道で。
繁華街から郊外、そして山道。
携帯電話の通信は上限に達してしまい、
最新の地図情報はもう得られない。
自動車に埋め込まれた15年前のカーナビだけが頼り。
そう、札幌から乗り込んできた我らが愛車、アルファード。
愛称・アルフィー。頼りになるヤツ。
でも、最近、ブレーキパッドが減りすぎて
ペラペラ状態だったことが判明した。


丹波猪村
どこだ、ここは。
いつか歌旅座公演で再訪することにしよう。



23:00前後にはダルとチエからそれぞれ頼まれていた、
「アレを送ってくれ」「ナニをメールして」的な仕事をしたり。
フェリーに乗ったら24時間は音信不通になってしまうので仕方がない。
コンビニに車を停めて、WiFiに接続して完了。
つまりは、時間つぶしもできたということ。

まだ時間があるわけで。

しようがないから、フェリー乗り場へ行って
手続きをして受付人に尋ねると、
出航はするとの確証を得てひと安心。
それではと、クルマの中でスタンバイ。
眠気覚ましに散々コーヒーを飲んで
運転してきたので眠れない。でも入眠。

安らかな眠りについてたら
いつの間にか4:30を過ぎていて、
乗船がのんびりと始まっていた。
よく目覚めたなと自分を褒めて、車列に並ぶ。
カーナビ

意気揚々と乗り込み、
「さて、まずはさっぱりするか」と
フェリーの大浴場でカラダに染み込んだ
クルマのシート臭を落とす。

そして6:00頃に出航。
「どれ、軽く仕事をするかね」とパソコンを稼働させると、
ほどなく、床が顔に迫ってくる感じが。何度も何度も。
巨大なカクテルシェイカーの中に入っているようなもので、
揺れる、揺れラー、揺れレスト(←最上級)。
飛行機で言えば、乱気流の中にいる状況。
とてもパソコンで作業はできない。
液晶画面が鼻に当たるのだから。
読書だったら、ページの紙で鼻を切り落としてしまう。

なので、コンビニで購入した焼酎「いいちこ」で乾杯だ。
幸い、クルマから柿の種やらカップ麺やら
バームクーヘンを船室に持ち込んでいたし。
さらには、ワインもこっそり購入しておいた。
「酔っ払えば、船の揺れが相殺されるはず」という、
非科学的な根拠に基づいて、誰もいないラウンジで宴会を始める。
ラウンジ
晩酌ならぬ朝酌の相手はテレビのNHK-BS放送。
犬と飼い主が一緒に障害競走するスポーツ、
アジリティー」を紹介する番組を思いのほか楽しんだり。
これは、いつかオリンピック競技になるね。
猫だったら成立しねえな。

さて、寝るかと船室に入ったら、
同室の客人はベッドで何時間も寝込んだまま。
トイレに行くと、複数の嗚咽音が重なって聞こえ、
カエルが鳴く田舎の田園風景を思い出す。


次の日の6:30頃。
スタッフに起こされて慌てて下船、アルフィーに滑り込む。
10分後には小樽の地に降り立った。
雪が極めて少なく、東北の仙台あたりに
到着したかと思ったわけで。
航路が違うのであり得ないのですがね。
とにかくも、春が来たなと思った次第。

では、札幌へ帰還。
ゴツゴツとするブレーキの感触に違和を感じても
すでに慣れっこさ。


そんな2020年最初の冬の出来事。
冬来たりなば春遠からじ、のお話でした。

それでは、ごきげんよう。



    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ごきげんいかがですか。
司会太郎です。

近畿四国コンサートツアーは終わりました。
ですが、あっしは居残りです。
すなわち、将来の四国公演に向けて営業ツアーが
はじまるのです。いえ、はじまっていますのです。

街から街へ、県から県へ。
久しぶりのクルマによる単独の移動営業なので
ぶっちゃけ、疲れます。雨降っていましたし。
各地の宿にたどり着いて、
「近所の居酒屋に、ちょっと出かけてみるかね」
という動きにはならないのですね。
昨夜の食事はホテルの小部屋で、各地でいただいたミカンと
メンバーが託してくれたカップそばをすすりました。
いいんですよ、『孤独のグルメ』の撮影ではないのでね。


こんな旅ではありますが、楽しくやってます。

初日は徳島県の某町にお住まいで、
歌旅座の熱心な応援者である
Aさんとお会いして食事しましてね。
翌日は某ホールへの営業に同行してくれて
地域住民代表として歌旅座の公演実現を強力に推してくれました。

別の街では、老舗スナックのマスター・Oさんが、
次回の四国公演の予約をすでに10名集めてくれたり。
(ところで、あっしのパソコン、「スナック」と入力すると、
 「廣瀬」と変換されるのですが。ちょっぴり薄気味悪いです)

さらに別の街では、某会館のY館長さんから
ペットボトルのお茶に加えて、
なぜかバームクーヘンまでお土産にいただいたり。

まあ、心のふれあい旅とでも申しましょうか。
とにかく楽しいわけです。
まだ数日、こっちにいます。
もしかしたら北海道に帰らないかもしれません。



四国の皆さまにおかれましては、
司会太郎が現れたらあたたかくお迎えくださればありがたい。
下の写真のように、こんな感じで各地を走り回っています↓
Run!
とくに走る必要もないのですがね。


四国では、人も街角もあたたかいのです。
Dustbox
あなたも、ほっこりするでしょう。



それでは、オマケ。
「帰ってきたホテルの小部屋」シリーズ。

まずは1軒目の宿の部屋。
ホテルの小部屋・その1
和室は和みますね。
なるほど、「和む部屋」だから「和室」と言ってもよかろう。


2軒目の宿。
ホテルの小部屋・その2
同じく和室。
霊感の強い人にはオススメしませんが、
他の人にもオススメできない。
なぜなら、部屋に設置されたトイレが
現代では珍しい「和式」だったから。
あっしは和むことができませんでした。
そのトイレ写真も撮りましたが載せません。


では、3軒目。
29日にチェックインしたホテル。
ホテルの小部屋・その3
洋室の部屋を選びました。
日本人はいつから洋室に和みを求めるようになったのでしょうか。
あっしは、2020年1月29日の夜からです。

なお、別途予約が必要ですが、
このホテルでは100円で朝食が食べられますぞ。
100円朝食
あっしはバームクーヘンと柿の種と
クルマのトランクに転がっていたカップ麺を
朝陽の中で微笑みながら食する予定。
いいんですよ。これも旅の醍醐味なのだから。


それでは、ごきげんよう。
新型コロナウイルスに気をつけて。




 
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ごきげんいかがですか。
司会太郎です。 

四国は愛媛に到着しました。
西予市でのコンサートです。

白状しましょう。
西予をどうしてもさいよと読んでしまうクセが
なかなか抜けませんでした。
もし、地元の人に言い間違えて会話してしまったら、極めて恥ずかしい。
その上、舞台の本番で言い間違えたら
一生十字架を背負って生きていかなければなりません。

だから、札幌でコッソリと特訓しておりました。
大学ノートに万年筆で、あるいは筆を持って半紙に
「西予は、せいよ」と書き続けた枚数、実に28枚。
おかげで、今では総合スーパーの西友せいよと読むほどに成長しました。


三瓶町・宇和町・野村町・城川町・明浜町が合併して
2004年に誕生したのが西予市。歌旅座にとって初めてのまち。
そして会場は三瓶文化会館。重厚かつ機能的なホールであります。
ホール外観
 
ホール入口

ポスター

会館スタッフの手厚いサポートに支えられ、
順調に舞台セットアップは完了。
ホール内
高いところにいる調整室のダルと
音響について意見を交わすJUNCO。
距離は感じさせません。


時間ができたので、柔軟体操をしたりします。
柔軟運動
JUNCOは柔らかいのです。
バネのような身体で、あの声を弾き出すのでしょう。
ナリコの椅子のそばでへたっているように見えるのはチエ。
これも体操の一種。 



そして開演。
万難を排して駆けつけてくださったお客様をたたえて、
北海道歌旅座はいつも以上の死力を尽くして演奏を全うしました。
ステージ


初めての西予。
新しい出会いをありがとう。
そして絶対に再会しませう。
きっと、旅の道程で西友を見かけたら
皆さんのことをほろ苦く思い出すことでせう。


おまけ。
ホテルにて
ホテルのチエ。
頭が長く見えるでしょうが、それは帽子です。 




それでは、ごきげんよう。



    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

ごきげんいかがですか。
司会太郎です。

新年、すっかり明けちゃいましたね。
2020年の歌旅座ブログはメンバーの正月エピソードが
綴られていますので、あっしもそれに乗じてみます。
すっかり正月気分が抜けたこのタイミングでチャレンジ。


実家。
以前は賑やかだった年末年始、
執事、侍女、従者、下僕、メイド、料理人らは暇を与えており不在、
母とあっしだけで年越しをするわけですが。

近所のスーパーで買い求めたおせち料理を
食卓に用意してくれましたが、どーってことないつまらぬ味。
代わりに大好評だったのは、これ。
ブリ
ブリ。
すぐさま緊急の家族会議を開催し、
「来年のおせちは不要、ブリだけで良い」と結論づけました。 


年が明けて、近所にいる母のお姉様たちにご挨拶に伺う。
2人のシスターがいるのですが、別々の家に単独で住んでいます。
手土産は、イオンで購入した海外産のマシュマロ入りココア。
お湯入れるだけでカンタン、たまには不思議な飲料もいいでしょう。

お土産でごまかしながら、あらためて2人の年齢を尋ねてみると、
長女は昭和5(1930)年生まれで、次女は昭和7(1932)年生まれですと。
2020年は御年90歳と88歳ですってよ、奥さん。
長女様はいつもニコニコ歓迎してくれて暖かい言葉をかけてくれるし、
次女様はパソコンをWindows10にアップデートするのに
周辺機器の互換性問題がたいへんだと嘆いておられました。
母を含めたシスターズ、元気です。


それと。
昨年末、あっしの姪に子供が誕生。男児。
会ってきました。抱っこもしてきましたよ。

あっしは「大叔父」と呼ばれる立場に。
逆に、その子を「姪孫(てっそん)」あるいは「又甥(またおい)」と
呼ぶことになるらしい。イカすではないか。
「おい、姪孫。またおいで」と言える日が待ち遠しい。
本人も「オーケー、オーオジ」と言いたいはずだ。
だとしたら生意気な返事だな。


なに、姪孫の写真? 
ありますよ。
ベイベー
画像編集アプリで加工したので、若干色合いが変わってしまったかな。
名前はブライアン。
名付け親はあっし、画数もバッチリ。


話題、もうひとつ。
これも今年に入ってうれしかったこと。

コンサートに来てくれる可愛い女性のお客様がおりまして。
司会太郎のファンだというのでね、
昨年末、お互いにちょっとお便りのやり取りをしまして。
その際にあっしから、2016年5月の赤穂市公演で頂戴した
ハンカチーフを手紙といっしょに返信したのですがね。
あこうろうしハンカチ
↑赤穂公演でいただいた討入り装束を模したハンカチーフ
 広げると、もう元の形状に戻らない



その彼女が赤穂浪士に興味を持ってくれたようで、
独自に調べた結果をまとめてくれたとのこと。
今回は特別に、彼女が友人に提出した調査資料を
写真としてお借りすることができました。

あこうろうし文章
↑「ともだちのおじさん」が即ち司会太郎を指す
 端的かつ明快に顛末を追った文章に刮目せよ!!

あこうろうしイラスト
↑色彩、構成、生き生きとした人物の表情に瞠目せよ!!

ワンダフル、ワンダフラー、ワンダフレスト。
小学1年生ですってよ、奥さん。
また研究調査してもらいたいなあ。
次回は生麦事件から薩英戦争あたりでどーだろうか。
封筒に麦を何粒か入れて送るね。



以上、新年最初のブログ。
ブリから赤穂浪士まで、
0歳から90歳までと幅広くお送りしました。
2020年もよろしくお願いいたします。


ごきげんよう。




 
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このページのトップヘ



© HOKKAIDO UTATABIZA. ALL RIGHTS RESERVED.