2026年04月27日 【淳子歌会】JUNCO 桜舞う良い季節。 創作和食処『北の暦』のお料理と音楽 楽しんで頂けましたでしょうか? 「熱々の八杯豆腐」 きっと父さんも食べに来たと思います。 『サラタイ』の意味は『皆が集う場所』 これからも円山の地下で賑やかな声が 響きますように♫ 次は、5月24日ナリコのお誕生会ですよ! photo by ナッチ
2026年03月06日 【仁木町公演】アリタ 北海道はフルーツどころで有名な仁木町。季節柄、旬の果物はなかったが、地元有志の文化団体・仁木みらい塾さんには2010年から度々温かく迎えられている。3月初旬、JUNCO&NARIKOのコンサートを披露した。 18周年目に入り一発目の公演地となった仁木町は顔なじみのお客様も沢山いて、メモリアルな公演になりました。
2026年02月08日 【中津川市文化会館】ナリコ 舞台仕込みの休憩中、過去の中津川公演を振り返る。 「コロナ禍、研修生を連れて計9名で海を渡ってきたこともあったね」 「フェリー代だけで何十万円もかかったね」 「誰も残らなかったね」 過酷なドサ回り一座、スタッフは逃亡者が多い。 三重県いなべ市からスタートした新春ツアー.岐阜県中津川市で千秋楽を迎えた。 4回目の公演、幕が上がれば「全部の公演に来てるよ~!」というお客様もいらして、旅を続けてこられて本当に良かったなぁと、しみじみ思う。 北海道は大雪とのニュース… 見たくない、帰りたくない。 でも、いつも遅延しがちなモモAIRには時間通り出発してほしい。
2026年02月08日 【五平餅と東濃多治見】JUNCO ツアーも終盤に近づいてきた。 今回の多治見公演を実現してくれた村瀬さんが差し入れに持ってきてくれた五平餅。 宿泊先ホテルのゆるい米にゲンナリしていた私たちには、『半ゴロシ』の程よい餅が身に沁みた。 8年もご無沙汰していた多治見に、ちょこっと種を撒けただろうか。 初めて経験する餅のタレのように、 岐阜の皆さんの心に『びっくり』や『気になる』が生まれてますように♫