カテゴリ : 新着情報


日本ではタイ料理って「なかなかいい値段してるなー」という印象がありました。
そもそもタイ屋台の魅力は、旨い、早い、安い!
なんてったってお手軽なのがいいんです。
そこでサラタイではテイクアウトメニューの料金改定をしました!

《タイ屋台料理のお持ち帰り》
ガパオライス、タイ風まぜそば(バーミーヘン)650円、カオマンガイ750円とコンビニ価格(税込)など。
お昼のお弁当として、夜は食卓で色々広げてタイ飯パーティも楽しめますよ〜 

オーダーはこちらからどうぞ!
📞011-623-0666
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穏やかな夏の日本海
にしん街道北上中!
今日は中川町公演です。
📸北海道の名付け親「松浦武四郎」
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町のはじまりは、1857年 (安政4年) 松浦武四郎が雨竜川から北竜を船で探索した。
北竜町に龍はいないが大きな龍のゲートがある。
ジュンコ&ナリコひまわりライブレポートは後ほどアリタが綴ります!
📸歌旅号と北竜門。
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小樽人と言う言葉がある。
小樽の魅力を独自の視点で発信する小樽在住の人々を指す言葉らしい。

かつてニシン漁や石炭の積出港として大いに賑わった小樽には、全国から巨額の富が集まり北のウォール街と呼ばれたのは昭和初期の頃まで。
その後、衰退の一途を辿る。

幼少の頃からプロスキーヤーを目指し「天狗山の白い稲妻」と異名を持つ小樽っ子の有田秀哉曰く
「俺が高校生の頃まで小樽運河はドブ川だった」

1980年代バブル期から観光産業普及と共に整備され、インバウンドの後押しもあり現在に至る。

そんな小樽人の民家再生プロジェクトが管理する歴史的な建物で公演開催が決まった。
明治30(1897)年に建てられた
「旧カトリック住ノ江教会」
https://otaru-minka.org/works/suminoeka/

9月20日(日)
★旧カトリック住ノ江教会
ジュンコ&ナリコ 2人の音楽会
開場13:30 開演14:00
前売2000円 当日2500円
問合せ 011-623-0666
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2009年3月17日。結成後2公演目の町がジュンコのホームグラウンド恵庭「夢創館』だった。
舞台には書道家の丹治偵琴さん直筆「悲しいことは数あれど、人生捨てたものじゃない」の旗印が吊るしてあり、まるで戰場のような有り様。
その日限りの「恵庭みちくさ合唱団」も結成され、市民参加ステージは記憶に深く残るものとなった。
あの日から幾度となく公演を続け、今回が28回目となる。

季節は晩夏。
ナリコのバイオリンから幕が開きます!
ぜひ会場へ足をお運びください。

9月5日(土)
★恵庭市市民会館 大ホール
開場13:30 開演14:00
前売2000円 当日2500円
問合せ 北海道歌旅座 011-623-0666

📸懐かしい写真と共に。
皆様のご支援に感謝申し上げます。
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